マインドフルネス瞑想と量子瞑想の違いとは

フェーズ2セミナーにご参加をされる前に是非ご確認ください。

 

近年、瞑想はブームになりつつあり、やり方もや種類も多様化され、
座って行うものやヨガのように体位をとって行うものなど様々となっています。

 

その中で一番よく聞くことのある【マインドフルネス瞑想】
これは、世界中で最も広く知られている【ヴィパッサナー瞑想】が英語に翻訳されて広まったものです。

 

マインドフルネスは、「『今、この瞬間』を大切にする生き方」のことです。
「ものごとを・あるがままに・観照する」という意味で、
今、この瞬間のありのままの現実の変化を観察し続けるという瞑想方法です。

 

呼吸を整えて、脳をアルファー派にしていき、「今の状態」を受け入れていきます。
緊張が緩み、心のざわつきやストレスがなくなっていき、瞑想後は心や体がすっきりします。

 

しかし、この瞑想は一時的な感情の開放にすぎません。

 

例えば、仕事でうまくいかなかったとき
お昼休みに瞑想を行って、すっきりすることができても
また仕事に戻るとうまくいかなくなってストレスを感じてしまうようなイメージです。

 

一時的でも感情を開放しストレスを軽減することは大切ですが、
これだけでは現実は変わりません。

 

量子瞑想講師のけい先生は
「現実を変えられない瞑想は瞑想ではない」
とおっしゃっています。

 

マインドフルネス瞑想と、けい先生の瞑想は何が違うのか…

 

それは、マインドフルネスのように一時的な感情を開放するだけではなく、
瞑想によって、現実世界に起きている原因に直接アクセスします。
そしてストレスや悩んでいる問題を根本から解決していきます。

 

これには、量子学がとても強く関係しています。

 

ここですべてをお話することはできませんが、

イメージとしては
ホームページを作るときに、プログラミングコードを書き換えるように、
私たちの現実に起きている世界のプログラムを瞑想で書き換えていくイメージです。

 

ホームページも、プログラムが変わると実際の仕様が変更されるように、
瞑想でも、自分自身のプログラムを変えていくことで、仕事も、人間関係も、どんどん現実が変わっていきます。

 

感情を開放してストレスを軽減させるマインドフルネス瞑想とは全く異なるのです。

 

瞑想で現実を変えていくどんなことを理解していただく必要があるか、
量子学の観点でひも解く瞑想は、スピリチュアルが苦手な方でもとても分かりやすく取り組みやすいです。

何に意識をして、どうやって現実を変えていくのか
量子瞑想セミナーでは講師のけい先生からたくさんお話しいただきますので
興味がある方は、是非セミナーを受講してみてくださいね。

 

マインドフルネス瞑想と量子瞑想の違いとは” に対して1件のコメントがあります。

  1. 上園 俊英 より:

    こんばんは

    瞑想は、とても気が楽になるので、坐禅の後に実施しています。

    量子瞑想と聞いて、言葉じたい理解できていないのですが
    とても興味があります。

    瞑想で現実を変えていくことができれば自分にもっとチャンスが
    開けてくるので生涯の人生が楽しくなると思います。

    体験してみたいです。

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