量子瞑想で現実を変えるということ

まずは、【マインドフルネス瞑想と量子瞑想の違い】についての記事を読んでから
こちらの記事をご確認くださいませ。

マインドフルネス瞑想と量子瞑想の違いとは

 

量子瞑想は「現実を変える瞑想」として、毎月セミナーを行っています。

 

マインドフルネス瞑想の様な一時的な感情の解放ではない量子瞑想の、

現実に起きている世界の「プログラム」を瞑想で書き換えていく

とは、一体どういう意味か
実際の量子瞑想でお話している内容を簡単にまとめてみました。

 

 

量子瞑想とは何か?
けい先生は「波動の世界を感じ入ること」と仰っています。

 

目を開けている状態:目の前は物質の世界
目を閉じている状態:目の前は波動の世界

波動の世界は松果体を通して見ています。

 

松果体は、セロトニンやメロトニン(幸せホルモン)を出す
ホルモンの内分泌器といわれていますが

もっと重要な役割として現実を映し出すテレビのような役割を担っています。

 

松果体に、波動(情報)が当たり
たんぱく質の変性組織が電気信号を受けると
脳は量子パソコンの様な膨大な計算を行い、
その演算結果を現実のホログラフィーとして映し出すのです。

関連記事:仮想現実の世界

 

この一連の流れを量子瞑想で行い
同時に「波動の世界を感じ入ること」となるのです。

 

深い瞑想を行い「空(ゼロポイント)」の状態になることで
松果体が最適状態で波動を受け、最適な演算結果を行い、
最適化された映像が脳に移されます。

関連記事:ゼロポイントと、空

 

これが、現量子瞑想で現実が変わるということです。

 

ただ、理論を理解できても瞑想は技術です。

マインドフルネス瞑想を長く行っている方でも
「量子瞑想は全く異なる新しい瞑想だ!」と言って
日々、量子瞑想に励んでいらっしゃいます。

 

けい先生の声の誘導で量子瞑想を行えるのは
月に1度の量子瞑想セミナーだけです。

 

また、セミナーに参加頂いた方へは、
セルフワークに役立つ量子瞑想の音源をプレゼントしております。

 

この瞑想はどなたでもご参加頂けます。
ご家族、ご友人、同僚など興味のある方と参加して頂くことも可能です。

 

不明なことがあればお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

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