エネルギーを食べる

テクノロジーの進化によって、インスタント食品や冷凍食品など
手ごろな食べ物がコンビニなどですぐ手にすることができます。

 

しかし、本来食事は
エネルギーを獲るという事が目的です。

 

松果体活性化の記事でもお伝えした通り、
インスタント食品やレトルト食品には多くの添加物が含まれています。

松果体に良いこと~食べ物について~

 

コンビニのお弁当なども
『一日に必要な栄養素が摂れる○○○』
という名前のサラダやお弁当なども多いですが

実際には、農薬にまみれて栄養も少ないお野菜を使い
さらに、防腐剤や塩素がたくさん入ったお水で調理されているので
栄養素など全く取れないともいわれています。

 

加工食品、冷凍食品、添加物の多いものは、人間の消化酵素を減らし
体の中の老廃物も増やしてしまうので、寿命が縮みます。

 

栄養があるものとは『酵素』があるもといっても過言ではありません。
全ての生き物には酵素があり、その酵素こそ生命エネルギーです。

食事とは、まさに生命エネルギーを摂ることです。

 

生命エネルギーのない、添加物の多い食事をとることは
ただ、「お腹が空いた」という欲求を満たすために、胃にモノを入れているだけに過ぎません。

 

サンゲージング(太陽光を見る)だけで、15年食事を摂らない人もいます。

『太陽を食べる男』として有名なこの方は、
本来人間が食物から得るべきエネルギーを、全て日光から得ていると言います。

食事を摂っていないのに、ガリガリに痩せているわけでもありません。

 

不思議ですね。

 

瞑想もエネルギーワークです。
瞑想を行う事で、体のエネルギーがしっかり足りてくると
睡眠時間や食事の量が減ってくることもあります。

 

生命エネルギーの豊かな森林に行って瞑想を行うことが
一番の『食事』なのかもしれないですね。

 

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