瞑想中に寝てしまう人へ

瞑想中に寝てまいました。。

というご相談を多く頂きます。

 

量子瞑想では、脳波をアルファ波からシータ派に落としていく中で、
まだ瞑想に慣れていない方は、そのまま深く寝てしまうことが多いのです。

 

せっかく瞑想したのに寝てしまった。
と落ち込まれる方も多いのですが、実はとても大切な状態なのです。

 

寝てしまうという事は、顕在的に意識を持たせいるとヒーリングがなされないから
魂が強制的に肉体を寝かせてディープヒーリングを行っている状態なのです。

 

最初のうちは、気が付いたら寝てしまっている中で、
ディープヒーリングを受けてカルマや感情が解放を行って行きます。

すると、いつの間にか起きながらにして
顕在化しながら半覚醒の状態(シータ波)を保って能動的に瞑想ができる段階に変わってくるのです。

 

気が付いたら寝てしまっても自分を絶対責めないことが大切で、
『今日はディープヒーリングだったんだな。』と認めてあげてください。

そして、つい瞑想中に寝てしまってもそのまま続けて頂ければ
自然と寝なくなるタイミングが来ます。

 

安心して続けて瞑想を続けてくださいね。

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