生理的に受け付けないレベルの存在が、愛おしささえ感じるほどの存在に!?

こんにちは!
Flower of Life協会の鈴木です。

今回は対人関係において、
恐らくほとんどの方が「ありえない!」と
思われる程の劇的な変化の実例”をご紹介致します。

この変化の実例を報告してくださったのは、
”人間関係”をテーマにした量子瞑想セミナーの
モニター生としてご協力をいただいた方の実体験となります。

実は、今月19日(土)に開催される
”人間関係”をテーマにした量子瞑想セミナーに向けて、

けい先生がその効果や感触をより確かなものとしていくため、
全くの瞑想初心者の方にモニター生としてご協力をいただきました。

そのモニター生に起こった変化が、
このブログのタイトルにも記載している通りの、

「生理的に受け付けないレベルの存在だった相手が、

 絡み辛ささえも愛おしいと感じられる様になった」

という驚異的な威力を発揮するものでした。

 

そして、
この変化の驚異はこれだけに留まりません。

なんと、、、

瞑想ワークを行った対象とする1人に対してだけでなく、
同じ様な理由で生理的に受け付けないレベルのストレスを感じていた人たち全てが、
全くストレスを感じる相手ではなくなり、非常に円満で穏やかな関係性へと変化をしたのです。

毎日、職場で顔を合わせないといけない人たちだったので、

「ストレスがないってこんなにも気持ちが良いんですね!!」
「体重は減っていないのに身体がすっごく軽く感じます!!」
「仕事も円滑に進んでものすごく効率があがりました!!」

という感想までいただけました。

 

こう言うと、

・「鈴木さん、そんな胡散臭い話を信じる訳ないじゃないですか!」
・「うざい人は誰がどう見たってうざいんだから変わらないでしょ!」
・「私がどれだけ対人関係を良くしようと働きかけてきたと思ってるのよ!」

などのお声が聞こえてきそうですが、、、(笑)

 

この様なお声が上がってくる方については、
はっきりと私が断言できることがあります!!

それは、間違いなく
「相手を変えよう」
「相手に変わって欲しい」
「相手がもっとこういう人でさえあれば!」
そうやって働きかけてきたはずなのです。

そして、どんなにどんなに働きかけても、
相手は一切変わることがなく何度も心を折らしてきたと思います。

 

そして、段々と、
「人は人、自分は自分」
「人はどうやったって変わらない」
「苦手な人とは深入りしないで上手くやり過ごそう」

そういう風にして、
苦手な相手との関係に向き合うことを諦めてきたはずです。

もし、これに当てはまる方がいらっしゃるとしたら、
私はその気持ちを痛いほどに理解することができます。

 

実は、この様なお話をしている私自身がそうでした。。。

 

上記に記載させていただいたことは、
変化を体感する以前の私がこの記事を目にしたとき、
「きっとこのように思っただろうな」ということを記載しています。

 

対人関係が基本的に不器用で、
どうやってもぶつかったり対立してしまう相手とは、

「自分とは合わないんだ」

そう思い込んで相手と向き合うことを諦め、
程よい距離を取って愛想を取り繕うことでしか、
上手く関わることの手段を見いだせずにいました。

 

そんな関わり方を繰返していくことで、
対人関係はとても息苦しく窮屈なものになることも体験しました。

 

そんな僕を根底から変えてくれたのは、
けい先生が教えてくださる量子瞑想でした。

毎月の量子瞑想セミナーを体験し、
量子瞑想の技術習得をフォローするためのZOOM瞑想会へ、
けい先生のサポーターとして毎回、毎回参加させていただいたことで、

この世界は全てが自分の内側の投影であることを奥底から確信しました。
※けい先生からは、「気づくのおっそ!!」と激しく突っ込まれています(笑)

次回は、私自身に起きた人間関係の変化を通じて、
けい先生が量子瞑想で導く「目覚めた人間関係」を実践し
そこで意識変化が起きると一体どんなことが起きるのか?

という理解が深まる内容をお伝えしていきたいと思います。

 

 

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