「お前の存在がストレスだ」とまで思われてしまった相手でさえも、関係性が大きくひっくり返った”量子瞑想”の威力

こんにちは!
Flower of Life協会の鈴木です。

前回は”人間関係をテーマ”にした
量子瞑想セミナーの開催へ向けて、
モニター生としてご協力いただいた方の
劇的な変化の実体験をご紹介させていただきました。

前回の記事はこちらにも記載をさせていただきます!

生理的に受け付けないレベルの存在が、愛おしささえ感じるほどの存在に!?

ただ、モニター生が変化を起こしたものの、

運営側である鈴木さんは実際どうなの!?
これだけの記事を書いているからには、
かなり変化していることがあるんでしょう!?

と、そういうお話になってくると思いましたので、
今回は私自身にも起きた”人間関係の劇的な変化”をご紹介します!!

 

私自身へ実際に起きた変化ですが、
実はタイトルに記載させていただいた通り、

「私の存在自体がストレスの根源」
とまで思われてしまった方がいました。

しかし、それ程まで悪化した関係の方が、
現在は私を可愛がってくださる程の存在へと変わり、
普通では考えられない程の劇的な変化を起こすことができました。

 

ちなみに前回の体験談では、
「モニター生がストレスとなる対象」への変化でしたが、

今回は「相手からストレスと思われてしまう場合」の変化になります。

 

そのため、
人間関係の変化については、

・ストレスを与えられる側であっても、
・ストレスを与えてしまう側であっても、

どちらの立場にあっても好転することができる!

ということを、
この記事を通じて皆様へお伝えできればと思います。

 

ただ、私の体験をお伝えするにあたり、
かなり内部事情を包み隠さずお伝えしなければなりません。。。

それでも、
「この事例をお伝えすることには絶対的な価値がある!」

そう思える程の劇的な変化となりましたので、
この記事では全てを包み隠さずお伝えしたいと思います!

 

では、さっそくですが、
本当に全てを包み隠さずお伝えしてしまうと、、、

私は以前
この協会の代表理事である進藤協会長に対して、
「鈴木と関わることがストレスの根源だ」
と思わせてしまうほど大変な怒りを買ってしまいました(汗)

 

この進藤協会長との関係が
本当に大変でつらかったのですが、
何が一番つらいかと言うと自分の無能さや無力さです。

 

進藤協会長は、
本当に頭の回転が早くて要領が良くて、
考えや物事の判断がいつも的確なため、

そのような方からずっと仕事の考え方や、
判断に迷ったときの判断基準などを学びたいと考えてました。

 

そんな私にとっては
進藤協会長とお仕事できることが大変有難く、
貴重な学びをたくさん吸収できる最高の環境!!

となる予定のはずでした。。。

ただ、私自身がどうしても
要領が悪くミスも多いため、
全く信頼していただくことができず、
時間の経過と共に次第に信用も失っていき、
挙句の果てには進藤協会長に嫌われてしまう程の始末でした。

 

今だからこうしてお伝えできるのですが、
さすがに、めっちゃくちゃ悩みました!(笑)

本当に本当に、
めっちゃくちゃ悩みました!(笑)

 

当時は「開眼」という
テーマをお伝えしているのに、

私の心の中ではジレンマが起こりまくりです(汗汗汗

 

関係を良くするためどんなに、
毎日深夜まで仕事を一生懸命頑張っても、
ほぼ休みも取らずに一生懸命頑張っても、

頑張れば頑張るほど、
まるで比例していくかのように
ダメ出しされる機会が増えて評価は下がる(汗汗)

という、どう足掻いても打開策が
見つけられない状況へ陥っていました。。。

 

そんな私が今では、
進藤協会長と一緒にいる時間も

無理に気をつかうという意識を持つことなく、
驚くほど自然体で楽ちんに接しているのですが、

・ただ普通に行動したことが褒められる
「最近は鈴木くんが可愛く思えてきた」と言われた!
・自然と進藤協会長を頼れるようになり、
頼ってもいただける機会が格段に増えた!
・いつも細かく指摘されていたのが、
成長を見守るように支えてくださるようになった!

・進藤協会長だけでなく似たタイプの
ビジネスパートナーとも円満な関係が築けるようになった

というあり得ない程の変化が起こったのです!!

 

前回ご紹介した人間関係の変化もそうですが、
”人間関係をテーマにした量子瞑想”の驚異的なすごさは、

対象とする相手との関係性だけではなくて、
似た特性やタイプの人との関係も”連鎖的”に好転していく!

という点です!!

 

同じ様にビジネスでどうしても関わる相手とも、
関係性が好転したことで仕事のストレスが皆無となりました!

人間関係で
これだけの変化を起こせるなんて、
私の人生ではこれまで想像もしませんでした。

 

ただ、こうなるために前よりも
一層何か努力して頑張っているかというと、
全くそうではないのも不思議な点です。

むしろ、
前よりもプライベートは大切にして、
家族や愛犬と過ごす団らんの時間や、
友人との時間も取るようになりました。

このように、
自分自身の内側から意識変化が起こることで、
想像を超えた関係性が築けるということが
私自身が実際に体験したことです。

 

何より私にとって、
人生にたった一度でも、

これほどの体験を得られたことは、
何にも代え難い貴重な体験となりました。

 

「どんな関係性も人は、
意識変化を起こすことで好転させられる!」

そういう”確信”も得ることができました。

 

そのため、これをお読みくださる皆様にも、

「ぜひ同じような体験を味わっていただきたい!」
「どこまでも充実した人間関係を現実化して欲しい!」
「充実した人間関係をどこまでも広げていただきたい!」

と、心からそう願っています。

 

最後に、、、

これは私自身が量子瞑想を取組み
変化を起こしてから分かったことですが、

進藤協会長が私に一番怒っていたのは、
仕事の要領が悪かったりミスをすることよりも、
私自身がその至らなさを認めようとしない事でした。

その自分自身の至らなさを
自分自身が誰よりも認めたとき、

進藤協会長は、
どんなことも根気よく何度でも何度でも
様々な体験を通じて教えてくださる存在になりました。

そんなシンプルなことが、
人は時に気がつけないでいたり、
気づいても勇気が出ないでいたりします。

そのループから
自然と抜け出させてくれるのも、
けい先生が導く量子瞑想の魅力です。

 

また次回は、今回の体験を踏まえて、
「量子瞑想を取り組む中で得た気づき」
について深堀してお伝えしていきたいと思います!

今回もお読みくださりありがとうございました!

 

 

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